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手がかじかむ。
カテゴリ: 日常
最近本当に寒くなりましたね、皆さん風邪などひいてませんか?
インフルエンザが大流行ですね、そんな流行要らんわって感じですけども。

私はまだかかってないですけども…周りが次々とダウンしていきます。
その度に不安を覚えますが....

それよりですね、私は肌に出来物ができてきましたよ。
潤いが無くて肌がカサカサしてきましたよ、寒さのせいで。

まぁ、別に良いんですけども。

クリームは塗ってるのになぁ…あと手、お米洗う時とか辛くなってきました。
この前さっそくささくれ出来ちゃって痛いです。

温かい水でやればいいんですけど、温かい水でやると
手が痛まない代わりに、今度はお米の美味しさが飛ぶんですよね…

私にどうしろと....?


お米食べろぉぉぉぉおッッ!!!!!!! by いつでも熱い人。

編集 / 2009.11.05 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
おめでとう。
カテゴリ: 銀魂
一応銀魂話なので、ジャンルは銀魂に分類。

大分遅れたんだけど、銀さん 誕生日おめでとう。
私の妄想上では、24・5から歳は変わらない銀さん。
いやね、十日の次の日が2.5次元での大好きな人の誕生日だったので
毎年作るハピバケーキを作ってました。

これはですね、ほんとに毎年作るんです。
その大好きな人を知ってから、毎年欠かさず。

でも、最近は銀さんのケーキと一緒になります。
生地は一から作ったり、作らなかったり…でも、割と楽しいですよ。
ホイップクリームの飾りつけとか、飾りの果物とかも毎年変えたり…
今年は、苺のホイップクリームケーキを作りました。
あと、銀さんは今年も一緒じゃ....と、マカロンも作っちゃったり。

……結局、食べるの自分なんですけどね。

でもめげずに毎年頑張る私、たぶん来年も作ってるんだろーなぁ…。
編集 / 2009.10.13 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
ばとーん
カテゴリ: バトン
【銀魂トリップバトンっ!!】




1・朝起きたらあなたは万事屋にいました。第一声は?

『………え?』 たぶんその後、辺りを見回した後 寝なおす。


2・銀ちゃんがあなたに住んで欲しいと言っていますよ?

『……何でですか…?』 色々な感情が混じってこう言うと思う。


3・神楽ちゃんと散歩で真選組へ行きました。近藤さんがこっち見てます。

とりあえずこっちも見る、それで心の中で『わぁ…生のゴリラ勲だ…。』
と、思ってる。


4・土方さんがマヨを勧めてきました。どうする?

『ごめんなさいケチャップ派なんで、マヨなんて外道ですよ。無くなればいい。
…って山崎が言ってました。』


5・沖田さんがアイマスク無しで寝てますよ。起こしますか?

『........』 数秒寝顔を見つめてから満足して、やっと起こす。


6・ミントン山崎さんがミントンやろうと誘ってますね〜。

『やりますっ!…優しくして...下さいね?』 
ミントン好きなんでたぶん喜んでやりますね、
もし負けたら、土方さんにミントンの事を言います。私は負けず嫌いなんです。


7・万事屋に帰ってきました。新八が料理を振舞ってくれます。お味は?

『すっごく美味しい!』 
喜んでパクパク食べてますね、きっと新八の料理は美味しいです。


8・銀さんがニッコリ笑ってチョコを出してきました。(一欠けらだけ)

『……ありがとうございます。』 
まずその笑顔にやられて、そっけなくそれしか言えない。
んで、しばらくずっと俯いてる。

チョコももちろん受け取るけど、
銀さんの持ってる大部分のチョコをずっと見つめてる。
でも受け取った一欠けらのチョコも、しばらく見つめてから食べる。


9・その夜転寝をしたあなたは次の朝もとの世界に戻っていました。

『やっぱ夢か....』 でも、銀さんにもらったチョコの味と 笑顔は忘れないと思う。
ザキとミントンしたコトとか、土方さんをからかったコトとか 沖田さんの寝顔とか…

みんなみんな、忘れないと思います。

たぶん夢か...って呟いたあと、
一日でいっぱい思い出が出来たなぁ とか言って黄昏てると思う。

数十分ぐらいその感覚を噛み締めて、もし天気が良かったら出かけると思う。


10・次に回す人5人決めてください

フリーでどうぞ。
とっても楽しかったです、お疲れ様でした。

最後までお読み下さってありがとうございました、作られた方に感謝です。





編集 / 2009.10.09 / コメント: 0 / トラックバック: 1 / PageTop↑
どうすりゃいいんだ。
カテゴリ: 日常
お久しぶりです、紫嗚です。
何かアレだね、恋ってめんどくさいね。
いま恋愛している乙女の方たちには大変申し訳ない発言なのですが。
だって恋話とか、私はつまんない回答しか出来ない人ですからね…

友 「紫嗚は好きな人とか居ないの?」

私 『え?…銀さん。』

友 「ちがっ(笑)三次元三次元!」

私 『三次元・・杉田さん。』

友 「そりゃ2.5次元でしょうがっ!」


…みたいなね。

何年経っても恋話は健在ですよね....
ちなみに2.5次元は、手が届かない方なので 紫嗚が考えました。
事実三次元なんですけど、私にとっては2.5次元なんですよ。

.....嗚呼、私の前で恋話はやめて下さい。

どうせつまらない女です。by 紫嗚
編集 / 2009.09.10 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
分からない!
カテゴリ: 日常
ども、お久しぶりです。
いきなり本題に入るのですが。
最近ね、何か小説 書いても納得できないのが多すぎる。・・・気がする。
あー何だっけ、えっとアレ....スランプ…だっけ。ソレよりは深刻では無いです。
何か、甘いシチュエーションとかが単に分からなくなってる。
それと私の場合、
思いついたネタはその場で一気に書かないと、中々形になってくれないらしくて....
『書くのは明日でいっか〜』…じゃそのネタは中々完成しません。(ドーン)
ハッキリ言うと、これは私の文才が無いだけなんですけどね・・・。

とりあえず、早く更新しなきゃ!(汗汗…)とは、
来て下さるお姫様方のおかげでなっていないので、大丈夫です。


何だかんだの毎日だけど、私は元気です。



あれ・・・作文?



編集 / 2009.08.20 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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プロフィール

蒼無月

Author:蒼無月
銀魂を馬鹿が付くほど大好きな人種、言葉では表せないほど。
一番好きなのは銀さん、好きすぎて外に出掛ければもう常に隣に並んで一緒に歩いてる感じ。
とりあえず今のところ今にも切れそうな境界線は、
リアルと妄想の世界を隔ててるけど、日々境界線は消滅。
現に瞬きもせずある一点を見つめて動かない時は、妄想閉鎖空間に一人で入ってる時。無表情の中にも脳内はえらいコトに...